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レシピ説明
低温調理にも使えるVitantonioのヨーグルトメーカー(VYG-11)でつくる、しっとり柔らかな食感が魅力の鶏ハム。薄くスライスしてそのまま食べるのはもちろん、割いてサラダのトッピングにも。作り置きにも便利な、毎日の食卓に取り入れやすい一品です。
・温度:63℃
・目安時間:3時間
※分量、調理時間は実際にご使用になられる食材や調理機器に合わせて調節してください。
監修塩山奈央
材料
つくり方
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1
ジッパー付き保存袋に鶏胸肉と塩麹を入れ、空気を抜くようにぴっちりと閉じ、一晩以上漬け込む。
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2
容器に熱湯250mlほどを入れて、肉を袋ごと入れる。湯が足りないようなら足し、袋がしっかりお湯に浸かっている状態にする。
POINT
閉じ口は上にする、火傷に注意。
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3
容器にキャップをはめ、本体にセットし、カバーをする。
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4
温度と時間を設定し、スタートボタンを押す。
アドバイス
- 湯に入れたときに袋全体がしっかり浸かるようにするのがポイント。
- 肉から出たスープも美味しいので、捨てずに活用するのがおすすめ。
- お好みのハーブやスパイスを加えて、アレンジするのもおすすめ。
よくある質問
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鶏ハムは何℃で作りますか?
63℃を目安に、3時間低温調理します。鶏肉の大きさなどによって仕上がりが変わるため、食材や使用する機器に合わせて調整してください。 -
鶏ハムはどんな料理に使えますか?
薄くスライスしてそのまま食べるのはもちろん、サラダのトッピング、パンなどに挟んでサンドウィッチの具材にもおすすめです。